地元の八千代明治ゴルフへ。
移転してから初めて行った。随分整っていて、良い感じ
家にある古いアイアン(サミーさんのハーフキャビティ。)を廃棄物処理センターに捨てに行こうとしたが、結局、捨てたのはゴルフバックのみで、アイアンは、グリップ変更して残すことにした。初めてのカスタムアイアンで捨てられなかった。打てる気がしないが、練習用。Sevのグリップにしてみた。天然鉱物が入っているのだろうか?(笑)結構、ネバネバ、ベトベト粘る感じ。ただ、正直使わないのであれば、グリップ外して保管でも良いかと思った。状態見て、来年以降検討。
肝心のJM-H2。ウチッパのいつものパターンで、シャンクが止まらなくなった。かなり軽くて、AF306と同じシャフトNEOは失敗だったかなと思う。だんだん迷い出し、手打ちになってしまう。手であげてしまうとトップがバラバラ、フェースの開きもバラバラ。相当クラブの重さを意識して下半身始動で振らないとダメで、イージーに振るとミスになる。スイングをいじくり回して、変な癖がついているので、基本に戻るということに尽きる。
距離的には、PWと9で、予想通りAF306より距離が出ている。PAウェッジとの間で調整ショット必要な場面が増えそう。実戦ボールの距離を知りたいと思った。
打感は良い。エポンよりも透明な打感。打感のフィードバックが少なく感じた。どこにあたっているか、打感からはわかりづらい。
少しフェーススクエアがわかるのに時間がかかった。少し開いて見えてスクエア。ヘッドが戻ってくるのが遅く、まっすぐ出て自然にフェードになった。エポンほどではなく、ほんの少し戻らない感じ。最初、左に飛び出して焦った。