あるゴルファーの日記@Thailand

タイに住んでいるあるアベレージゴルファーの日記です。

悩み深し。。。

本日アルパイン、70台のあとのお約束。100超え。。。

右側にハザードがあるホールで、ティーショットを左に巻き込むミスばかり。まだ、インサイドからヘッドが降りてくる感覚が馴染めず、右に打ち出すような感覚がある。結局、感覚が邪魔して左に巻き込む。勇気をもって振り続けるべきとは思う。そのうち気にならなくなると思いたい。多分に心理的なもの。

100を超える時は大概。アイアンも悪かった。今から思えば、前回の感覚で一番残ったトップからグリップを真下に下ろす(自然落下の)感覚を意識し過ぎて、スイング軌道が出鱈目だったような気がする。雑誌とか様々なサイトで紹介されているので、できた時は非常に嬉しかったが、当然それだけではだめなわけで。。。もう少し落下途中のヘッドがどこを通るべきかということを意識したほうが良いのかもしれない。グリップを右腿に刺すようにとかいろいろあるが、自分の場合はヘッドの動き。トップからグリップ真下に降ろさないとヘッドがそこを通らないので、真下に自然に落ちるようになるように思う。

ロイヤルジェムスの遅いグリーンに慣れていてパットも不安だったが、心配した程ではなかった。

また、来週から出直し!